ひきこもり状態にある者は、15~39歳で約23千人、40~64歳で約26千人、全県で約50 千人となり、県の人口約5,446千人(令和2年4月現在)の約09%を占めていると考えら れる。 本報告書は、ひきこもり対策における県の役割について検討を行ったものであるが、兵ひきこもり対策研修(11月研修、1月研修) 定員に達しました 1目的 各地域で「ひきこもりの評価・支援に関するガイドライン」に基づいたひきこもり支援に携わる人材の確保とその育成を目的として内閣府(ひきこもりの方に関する調査を実施) 若者の生活に関する調査報告書(平成28年公表) 生活状況に関する調査(平成31年公表) 厚生労働省(ひきこもり対策推進事業(ひきこもり地域支援センターの設置等)を実施) 厚生労働省(生活困窮者自立支援制度を実施)
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